| 「すれ違い」「言ったはず」「聞いてない」そんな問題を解決するコミュニケーションスタイルを構築します。 |
| お互いに異なる仕事をしていると、社内でも話をする時間がなかなか取れないことがあります。外出の多い営業マン同士で会議の日を決めようとしても、日程の調整が難しかったり、あるいは、書類の提出日を回覧したはずなのに、多くの人がその日を知らなかったなど、コミュニケーションが取れずに業務が進まない、というお悩みをお持ちの企業様は多いのではないでしょうか。 スタッフそれぞれが多忙であっても、スピーディに、確実にコミュニケーションを取る方法があります。それが最近よく耳にする、グループウェアの活用です。 多人数で決めたいこと、みんなで情報共有したいこと、協同で進めていきたいことなど、従来は関係者間の都合を調整するだけでも一苦労であったことを、社内専用のポータルサイトなどを通じて、早期に解決する仕組みづくりをサポートします。 |
| やりたいことが自然にできます。 | ||||
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| 時間を有効活用し、無駄を省きます。 |
| グループウェアには、掲示板機能、電子会議機能、施設予約機能など多種多様な機能があり、以下のようなことを可能にします。 |
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| 以上のように、多忙なスタッフの時間を有効に活用し、同時並行で様々な対処が可能となります。 |
| 携帯電話にも転送できます。 |
| 「電話メモ」「スケジュール」等の情報を携帯電話などへ転送することができる機能も充実しています。営業部など外に出る機会が多い利用者への浸透に役立ちます。また離席中や会議中のメンバーに急用を伝える場合も、転送機能が重宝します。 |
| 有能な「秘書役」になります。 |
| スケジュールを把握して新しい日程を調整したり、離席中にはその人の居場所を知らせることができます。必要な情報を的確に知らせる有能な「秘書役」のような機能を、各スタッフに活用させうるのがグループウェアの特徴です。 |
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| ひとりひとりが使いこなすことで、社内全体の意思疎通もよりスムーズに行われます。 |
| 平成8年からの「経験者」として、計画立案から弊社がお手伝いします。 |
| グループウェアの導入によりコミュニケーションが図りやすくなり、業務改革も可能になることは確かです。ただし、それを実現するには導入前のビジョンが重要です。課題や効果を充分考慮しながら、全体的なITインフラ整備を含めてコミュニケーションスタイルの具体的な構築をご提案します。 弊社がグループウェアを平成8年から活用してきた経験とノウハウを活かして御社へアドバイスすることが可能です。 |
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